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Ishipoteさんへとの最後の対話

…2021/11/06に、理由があって題名を変更しました。
若し興味のある方が居られましたら、再度読んでください。(MonLinGen)

令和3年11月1日(月)

この記事はMonLinGenからishipoteさんへの、個人的な通告記事になります。
読むのも無視するのも、はたまた中傷・批判するのもそれぞれご自由になさってください。
結果は貴方自身が決める訳ですから…。

〇   〇   〇

ブログMonLinGen上での貴方との「対話」は、貴方がどう考えようとも事実上は全く完了していない状態が、今だに続いています。
もう一度、今度は「対話相手の思い」を想像しながら、自分の持っている社会常識をフルに活用しながら読み込んでください。
それも、相手が何を話しているかと言う「内容」を中心に…。

対話」の中でも再三再四貴方には注意しています。
貴方には、相手に対する「思いやり」「気付き」「何を話しているのか」等々の想像力の「完全欠如」が見られます。
自分の今話している言葉や文章が、相手にどう受け止められているのか、そして相手はそれに対して何を話そうとしているのか…との、普通社会で常識的に感じ取れるだけの直感力を、貴方は一切持ち合わせていません。

貴方は自分の狂信的に信じている事柄を、只管々々延々と述べ続けるだけで、対話相手の「答え」「反応」に関しては一切の無視を続けるばかりです。
これが貴方の所属されている「宗門の信仰の在り方」なのですか…?
相手のことは完全無視して、自分の話だけをしていれば「広宣流布」は完了する、と言うあなたの尊敬申し上げる御僧侶さんの、これが真実のお言葉なのですか……??

私は、貴方自身の信仰の在り方、方向性等のそれぞれ間違いの指摘を「対話上」で行っています。
更には、私の貴方からの「質問」には全てお答えしたつもりですが、でも私が発した質問・疑問への回答に対しては未だ届いていない状態なのです。一体全体どうなっているのでしょう…。

さて、ここで貴方に二つの選択をして頂きます。…何度この事を話したか、もう忘れましたが。

1.私が出した質問の、それぞれの「貴方の答え・考え」を聞かせてください。

貴方は多分ですが、鎌倉時代からタイムワープしてきた人ではないと想像しますので、今現代の言葉を使用して、そしてお答えください。
それが完了した時点で、再度「対話のテーブル」に戻りたいと考えます。
知っての通り、ある時点から貴方からのコメントの全てはMonLinGenブログ上では全て「削除」されています。これはブログの機能の一つを利用したものですが、その時点でその機能を解除したいと考えます。

2.この提案を再々再度「拒否」、「無視」、「スルー」する場合は、上の貴方個人に対するコメント削除機能は、ブログが続く限り永遠と続きます。

貴方は未だにストーカー如き行為を繰り返していますが、そろそろ貴方の好きな「信心の本義」に戻ってみませんか?
いい加減貴方も飽きたはずですよ、この相手から無視の続くコメント送付の日々は……。

〇   〇   〇

さて、最後に一言二言…。

もう一度(何度目かは忘却…)はっきり話しますが、あなたたち宗門、法華講の信仰の在り方は、本来の日蓮仏法からは遙かに遠い存在のものに堕落してしまっています。
その事実を自身全く感じられなくなっている貴方達は、大聖人の話される通り文字通り邪宗の害毒に犯され続けている宗教だと考えざるを得ません。

貴方自身、その害毒に犯されたまま、自分が何をしゃべっているのか、何をやっているのか全く理解出来ていない状態なのです。
本来日蓮仏法とは薬王菩薩の効果も持っているはずなんですが、あなたたちの信仰には「薬害を強化」する効果はあっても、消滅させる薬効効果はない様ですね…。

信仰での対話とは、対話相手を自分自身と同様の存在に感じながら行う、非常に崇高で、しかも難儀なものなのです…。

大聖人は、相手が誰であろうとも相手自身の「仏界」に直接話されていました。
大聖人の対話とは、大聖人ご自身の「仏界」と対話相手の「仏界」が直接反応して、そして最終的に互いの仏界同士の対話が完全成立していたのです。
若しこの事に疑問をお持ちなら、もう一度創価学会編の「御書」を読み返してみてください。至る所にその「証拠」が存在しています。

池田先生や学会から離れていった人々に対しても、先生御本人、学会幹部、更には地域の幹部達も同じ思いで、相手の「仏界」との対話を試していたはずです…。学会の思いが届かなかった離脱者達は、最後の最後まで自身の中にある仏界は勿論のこと、相手の仏界の存在も信じる事が出来なかったのだと、そう私は想像しています。

Ishipoteさん、さて貴方はどうお考え……?

…記事内容の変更をします。
この対話では自由参加とします。
誰でも自由にコメント可能とします。

よろしくお願いします。(2021年11月6日現在修正済み)


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15件のコメント

  1. ishipote

    日蓮大聖人様は

    「理性の仏を尊んで己(おのれ)仏に均(ひと)しと思ひ増上慢に堕つ定めて是れ阿鼻の罪人なり」

    「衆生の心は皆善につけ悪につけて迷を本とするゆへに仏にはならざるか」

    と仰せであり、この御金言を信じなさいと何度も言ったはず。

    誹謗正法の罪はあなたが考えているより相当重い。
    「第二に無間地獄の因果の軽重を明かさば、
     問て云く 五逆罪より外の罪によりて無間地獄に堕ちんことあるべしや。
     答て云く 誹謗正法の重罪なり。」

  2. ishipote

    >大聖人の対話とは、大聖人ご自身の「仏界」と対話相手の「仏界」が直接反応して、そして最終的に互いの仏界 
     同士の対話が完全成立していたのです。

     対話というのは互いが対等の関係で成り立つもの。御本仏と衆生とが対話して短絡的に対等であるかのように考えることは、因果の道理、師弟子の関係を無視した謗法の考えだということ。

    「仏様」とは、法界の真理と生命の実相を悟られている方。一大事の因縁によって衆生を化導する側(能化)

    「衆生」は仏様を渇仰し仏様の化導を受けなければ、三世にわたり地獄・餓鬼・畜生・修羅・人間・天の六道を巡り、貪・瞋・痴の迷妄のなかで流転していくのです。

    「衆生」は仏性を具するといっても、あくまでも理上(理論上)のことであり、尊極無上の存在である「仏様」とは明確に異なる。能所の異なりが厳然としてある。

     末法の御本仏宗祖日蓮大聖人様は観心本尊抄において、「但仏界計り現じ難し」と仰せである。衆生の理として具わる仏性は現じ難しと仰せであり、迷いの中にいる「衆生」は仏様を渇仰し仏様の化導を受けてはじめて理として具わる仏性が開かれる。
    では、仏様はどこに在(ましま)しますのか。

    「本尊とは法華経の行者の一身の当体なり」と仰せられ、「日蓮がたまし魂ひをすみ墨にそめながしてかきて候ぞ、信じさせ給へ」と仰せられるように、三大秘法総在、人法一箇、本門戒壇の大御本尊様として総本山大石寺に厳然と在(ましま)す。

    https://www.nichirenshoshu.or.jp/jpn/daishonin.html

    本門戒壇の大御本尊、血脈相承の御法主上人猊下に背き、迷いの凡夫が勝手に御本尊をいじって貪・瞋・痴の迷妄の命で作成された本尊は、正統な筋道を違えた偽物の本尊であり、魔性です。

    紙幣を印刷する原版を何者かが盗ぬすみ取って印刷すれば、本物と同様のものが作成できますが、紙幣を発行する資格のない者が作成した紙幣は、物理的に全く、同じ紙幣を作ったとしても、それは偽札であり国法にって罰せられるのです。それが世間法の道理。
     
    なおさら誹謗正法の重罪は免れがたし。偽本尊作成は仏法の道理によって厳然に裁かれる。

    ishipote 090-6476-8887

  3. MonLinGen

    Ishipoteさんへ

    先ず、記事の題名を変更しました。よろしくお願いします。

    考え方を変えました。
    貴方のその何処まで行っても自己主張を貫いていくその強引さ、偏執的粘着性に少々興味を持ちました。
    で、「この記事のみ」を使用して貴方との対話を、これから行っていきたいと考えます。
    しかし、他の記事でのコメントは一切禁止します。

    貴方は宗門の立場で自分の話をしてください。
    私はその話に対して、現代流の解釈、そして批判を加えます。
    私は普通の話をしますが、貴方は自分の考えに執着し続けてくださいな。
    貴方の性格なら、何処まで行っても他人の考えを理解しようとはしないでしょうから、話し合いが纏まる事は決して無いでしょう。
    でも、これも宗門・法華講・更にはishipoteさんという個人を知るために、結構な面白い実験場になるやも知れません。

    更に言えば、この記事の対話では誰でも「参加可能」とします。
    誰がどんなことを書いても結構とします。
    ここでどんな話が展開するのか、かなりな興味を持っていますので、よろしくお願いします。

    さて、貴方の言い分に対しての私の現代流の反論を述べます。
    「11.2-0:49PM」の貴方のコメントに対しての反論です…。

    ……仏界が存在する場所は、単に貴方が主張している「仏様」(これは貴方のご尊敬申し上げている「法主」や「坊主達」の事を話していると思われますが…)の「生命の中だけ」に、また更には、法華講衆の人々の中に「だけ」に存在しているものではありません。
    キリスト教徒、イスラム教徒、更には、共産主義者達全て含んだ全世界の人々の中に平等に存在しているものです。
    「理」としても「実」としてもです。

    その彼等に存在している仏界を「実」として尊敬すると言う事が、我々日蓮仏法を行じている人間が最大に尊重すべき行動なのです。
    「誹謗正法」とは、その気に入らない人間の中に有る仏界を、気に入らないからという理由だけで存在を否定すると言う、と言うその感情をそう呼ぶのです。
    つまり、貴方たち宗門系の人々の事です。

    「11.3.-9:14AM」のコメントに対して。
    ……貴方達が軽蔑しきっている創価学会員の「信仰体験」を、ネット上からでも大百蓮華、更には聖教新聞からでもいいので一つ二つ真剣に読んでください。
    貴方たちは「偽御本尊」なるが故に功徳は一切存在していないと、そう叫び続けています。しかし、学会の数ある(それこそ無数に存在している)体験談をどう考えるか…?
    それらを全て否定することも「理」としては可能でしょうけども、しかし「実」として否定することは決して出来ません。
    (卑近なところでは、MonLinGenの「体験談」でも読んでください。これらを本気で中傷できますか?)

    創価学会の信仰体験は、貴方たちが頑否定している「偽御本尊」の上で華々しく展開している現実が確として存在しているこの事実、さて貴方のどんな中傷言葉が出てくるのでしょうか…?

  4. ishipote

    >仏界が存在する場所は、単に貴方が主張している「仏様」(これは貴方のご尊敬申し上げている「法主」や「坊主達」の事を話していると思われますが…)

     日蓮大聖人様は仏様ですよと申し上げている。

    >キリスト教徒、イスラム教徒、更には、共産主義者達全て含んだ全世界の人々の中に平等に存在しているものです。「理」としても「実」としてもです。

     理としては、一切衆生(人間だけではなく有情と非情にわたる)は仏性を具えているということ(十界互具)。 
     「仏性」とは、仏の性分で仏果を得るための因として一切衆生にそなわっている種子のことです。

     そのことが仏様の悟りでもあり、仏法は仏の悟りを根本として、そこから仏様の慈悲による化導が現れ、衆生を成仏に至らしめる道が説きだされるのである。

     衆生は、あくまで仏様が悟られた妙法を中心とし、それを信受することによって、理想的な境界に到達できるのであり、それを逆転して、三毒熾盛の人間(迷いの凡夫)を中心に考えることは実に愚かなこと。

     法華経には、
     「諸仏世尊は、衆生をして仏知見を開かしめ、清浄なるを得せしめんと欲するが故に世に出現したもう。衆生に仏知見を示さんと欲するが故に、世に出現したもう。衆生をして、仏知見を悟らしめんと欲するが故に、世に出現したもう。衆生をして、仏知見の道に入らしめんと欲するが故に、世に出現したもう。舎利弗、是れを諸仏は唯一大事の因縁を以っての故に、世に出現したもうと為(な)す」

     事としては、一大事の因縁を以って末法に御出現なされた御本仏日蓮大聖人様が「日蓮がたまし魂ひをすみ墨にそめながしてかきて候ぞ、信じさせ給へ」と仰せられるように、御本仏日蓮大聖人の御生命(魂ひ)の御当体である本門戒壇の大御本尊様を信受して、御本仏の御心にかなった信心修行していけば、必ず仏様と同じ境涯の一分でも感じさせていただくことができるということ。

    >体験談

     新教宗教の魔の通力の体験談は数知れず。魔は「奪命者」であり「奪功徳者」、つまり不幸を起こす者であり、また災厄をもたらすとも言われるのですから、体験談を提供した御宅に実際に行ってみるとよい。

     そして破仏法のあなたの家にこれから起こる全ての不幸はニセ本尊の魔の仕業だと疑うのが自然な考えというものでしょう。
     

  5. MonLinGen

    Ishipoteさんへ

    ここでは、完全崩壊の共産思想愛好者のような情け無い夢想論を話し合っているのではありません。
    現実の問題を話しています。

    宗門や貴方たちが頑なに信じ切っている「創価学会の偽御本尊」で何故実際に我々創価学会員に功徳が出続けているのかを、貴方に直接聞いているのです。
    また、卑近な話になりますが、私の「体験談」を読んで「論理的な批判」も聞いているのです。

    更には、貴方は自分で自分の持っている御本尊は「真の御本尊」だと主張し続けてもいます。と言う事は、貴方自身は功徳満開で、しかも境涯革命しまくりの自分の人生だと想像しますが、その二つの「事実」のお話を聞かせてください。
    分かり易く繰り返します…。

    〇…何故偽御本尊なのに創価学会には功徳満開なのか…?
    〇…貴方自身の功徳のお話をしてください。でなければ宗門の坊主達の功徳のお話を、お聞かせください。

    一大事因縁の御本尊をお持ちの貴方に、具体的に、そして分かり易く私が聞いているのです。

    多分、日本語は通じているとは想像しますが、如何…?

  6. ishipote

     正宗の血脈正しい御本尊様を受持し、正しい信行に励んでいる者には、諸天善神の御加護をいただきながら日々生活を営むことができる。安心立命の境涯。

     一方、迷いの凡夫が勝手に本尊をいじって貪・瞋・痴の迷妄の命で作成されたニセ物の本尊は悪鬼が住み着き、
    不幸をもたらす。体験談どおりなのか、実際に提供した御宅に行ってみなさい。
     私はニセ本尊が祀られている家庭を何件も見てきている。

     立正安国論
    「守護の善神去りて来たること無し。(中略)悲しいかな数十年の間、百千万の人魔縁に蕩(とろ)かされて多く仏教に迷へり。謗を好んで正を忘る、善神怒りを成さゞらんや。円を捨てゝ偏を好む、悪鬼便りを得ざらんや。如(し)かず彼(か)の万祈を修せんよりは此の一凶を禁ぜんには」

    「誹謗正法」とは、御本仏日蓮大聖人の教えに背くこと。

    「理性の仏を尊んで己(おのれ)仏に均(ひと)しと思ひ増上慢に堕つ定めて是れ阿鼻の罪人なり」

    「衆生の心は皆善につけ悪につけて迷を本とするゆへに仏にはならざるか」

  7. ishipote

    なお、新興宗教でも、魔の通力の体験談は数知れず。つまりは利益らしき現象がでることもある。ということである。この利益らしきものはまさに魔の所為(しょい)であって、根本の成仏という功徳ではない。それをさえぎり、妨げるところの魔の通力であり利益となる。

    法門をもて邪正をたゞすべしであり、尊崇し奉る本尊の正邪により且つその説かれる教法の正邪によつて分かれる。

    御本仏日蓮大聖人様は「実経に入らざらん者は、或は魔にたぼらかされて通を現ずるか。但し法門をもて邪正をたゞすべし。利根と通力とにはよるべからず。」(唱法華題目抄)と仰せられている。

    まさに実教(三大秘法総在、人法一箇、本門戒壇の大御本尊)に背き、迷いの凡夫が勝手に御本尊をいじって貪・瞋・痴の迷妄の命で作成された本尊は、正統な筋道を違えた偽物の本尊であり、魔性であり、魔にたぼらかされて通を現ずるものである。

  8. MonLinGen

    Ishipoteさんへ

    貴方がた宗門の理解では、創価学会系の信心の功徳は全て「魔の通力」に依るのだとの解釈。
    学会の実際に展開している広宣流布に関する数々の話も、同様だと考えているようですね。
    …了解しました。

    それにしては貴方から今だに、兎に角頑として主張し続けている正しい血脈で行われる信心と正しい諸天善神のそのお陰の、その「具体的な話」が全く出てきてませんけどどう言う訳でしょうか?
    私たち学会員は「具体的な功徳の話」を、それこそ無数の実例として話す事も出来ますし、また当MonLinGenの体験談にも文字通り「具体的」に描かれています。

    然るに、貴方流の功徳の説明は、「安心立命の境涯」のみ……。
    宗教は閑静な森の中で…と言う話の換骨奪胎話。

    私が求めているのは、例えば、ある坊主が今まで行動不良だったのが宗門信心のお陰で普通の人間になったとか、またある法華講員が不良債権で苦しんでいたものが坊主の説教のお陰で目出度く完済したと言う様な、そんな話を聞きたいわけですが、貴方の記す事は単に希望的想像的な世界の話だけ…。
    これが貴方の言う「真実の御本尊で展開する具体的な功徳の数々」?

    では、ここで絡め手的な話として貴方に一つの重要な問題提起を行います。
    貴方たちの正しい宗教の「願力」「通力」で、これから指し示す話のあなた方の解釈を、宗教理論的、そして「医学的見地」に基づいて理論的な説明をお願いしたいと考えますが、如何?

    「脳梗塞入院での顛末-Ⅰ~Ⅲ、及びそしてその後」
    …Ⅰを開けば後はリンク付きになります。

    脳梗塞により、主要神経系の右半分が完全に切断されている(MRI画像で実確認)にもかかわらずこの極短期間で退院、そして今現在は普通に仕事を行い、更には普通以上に運動も出来ているが、それも全て「魔の所為」だというのか?
    医学者達が口を揃えてこの私の事を「奇跡」だと宣言したその「事実」も、貴方たち宗門は完全否定するのか?
    そもそも何も知らない貴方に、この私の体験が本気で否定し切る事が出来るのかどうかの説明。

    この「体験談」を全否定するのも自由でしょうけど、こう言う対話の場での「自由」とは、同時に「批判に関する責任説明」を伴うものでもあります。
    理論的に、日本語的に、そして医学的にしっかりした論理批判を行ってください。
    ウダウダしたいつもの貴方たち宗門お得意の中傷・批判はやめてください。

  9. ishipote

    御本仏日蓮大聖人様の仰せを伝えている。

    「実経に入らざらん者は、或は魔にたぼらかされて通を現ずるか。但し法門をもて邪正をたゞすべし。利根と通力とにはよるべからず。」

    「一分のしるしある様なりとも、天地の知る程の祈りとは成るべからず。魔王・魔民等守護を加へて法に験(しるし)の有る様なりとも、終(つい)には其の身も檀那も安穏なるべからず。」

    あなたの体験は事実でしょう。しかし根本の成仏という功徳ではない。この体験に捉われてニセ本尊に執着し、正法に背き続けるならば、成仏をさえぎり、妨げるところの魔の通力であり利益であるということ。

    「ニセ本尊」には、仏法に敵対する魔の力があり、これを拝むと魔の通力によって現罰を受け、その謗法の罪によって永く地獄に堕ちる結果となる。
     大聖人の仏法において「似て非なるもの」を用いるということは、大謗法の所為。
     似ているがゆえに、正しい教えが隠され、多くの人々が真実の仏を見失ってしまう。
     「ニセ本尊」は、正宗の御本尊を盗み取り、日寛上人の御本尊に姿・形を似せているだけに、その罪もまた大きい。
     第二代戸田会長は、御本尊について「ただ、大御本尊だけは、われわれは作るわけにはゆかない。日蓮大聖人様のお悟り、唯授一人、代々の法主猊下以外にはどうしようもない。だから、仏立宗や身延のヤツラが書いた本尊なんていうものはね、ぜんぜん力がない。ニセですから、力がぜんぜんない。むしろ、魔性が入っている。魔性の力が入っている。だからコワイ」(大白蓮華 九八―九頁)と指導している。

    「一分のしるしある様なりとも、(中略) 終(つい)には其の身も檀那も安穏なるべからず。」
     破仏法のあなたのこれからの人生は生老病死を乗り越えられない、つまり安穏なものにはならないということ。

    一方、正法を護持する者は仏の慈悲や諸天の加護を感じ取れるということ。仏法僧の三宝を尊信する徳を具えるということ(報恩感謝)。仏様の存在を感じ取れるということ(言葉ではこう表現するしかない)。この功徳は仏様を信じない(仏様の言葉を信じない)者には、決して味わうことができない。

  10. MonLinGen

    Ishipoteさんへ

    読んでもいない私の体験談に対し、何も知らないまま、更には何も知ろうともしないままのご意見、ご感想、そして上から目線のご指導、本当にありがとうございます。
    予想通りの話が聞けて、今感動にむせび泣いております…(‘-‘*)

    さて、搦め手の「お話」はこれまでにします。
    これ以上ウダウダした執念深い、邪宗愛好家の破綻した話の数々を貴方から引き出しても、価値など何も感じられません。

    貴方は、自分の主義主張が「絶対的に正しい」。対して創価学会の信仰は「悪そのもの」との絶対的な信念をお持ちです。
    それはそれで面白い在り方だと、私も同感はしてはいます。
    では正しい信仰の結果に関しての、具体的、現実的な話をしましょう…。

    「広宣流布」は日蓮大聖人、そしてこれは言うも恥ずかしい話ですが、貴方のご尊敬申し上げているであろう「法主共」の悲願だと考えますが、これに関しては異論も無いはず。
    若し異論があるのであれば、貴方たち宗門系の人間は単なる「バカ」の集まりだと断言できます。

    さて「広宣流布」とは、日蓮仏法を信じ、行じ、そしてその信仰における功徳を受け、更には幸福を掴もうとする人間が「どんどん増えて行く」と言う事だと私は解釈しています。
    これに関しても異論は無いはず。
    誰も不幸になるために信仰をするはずは無いですからね…。

    以上の事を単純化して話すと、日蓮仏法信者が「増加する事」そのこと自体を「広宣流布が進んでいる証拠」だと言う事が出来ます。
    信者数が悲惨にもどんどん減っていくことを、「広宣流布」だとは誰も考えません。
    これも異論は出来ないはずですが、如何?

    上の話を合算して、更に演繹して考えて見ると、世界中の国々にまで日蓮仏法が広がり、そして全世界的に信仰する人が増える、と言う事を最終的に「世界の広宣流布の広がり」だと言う事ができます。
    世界中から嫌われて波のように撤退していく姿は、決して「広宣流布が進んでいる」と言う事にはならないはずですよね。

    さてこれから貴方に「具体的な数字」を提示して頂きます。
    具体化のない「数字」、そして例の如くの無意味な古文の羅列は一切受け付けませんので、よろしく。
    2021年度の創価学会の信者数を、若干解釈の違いは兎も角として以下に例示しておきます。

    創価学会の日本での世帯数は…827万世帯
    日本での会員数は、計算で変化も出ますが、約1500万~2000万人
    海外広布 の国の数は、192カ国。海外信者数は約220万人
    以上が、一応2021年度の「創価学会の日本・世界での広宣流布」の結果です。

    貴方に「具体的な数字」の質問です。
    宗門系の広宣流布の、現時点での具体的・現実的な数字の「結果」を教えてください。
    日本での宗門の世帯数は?
    日本での宗門の会員数は?
    世界の国の広宣流布の数、そして寺院の数は?
    世界の国の宗門の信者数は?

    貴方の考え方で話すと、日蓮正宗は「正しい信仰」に戻って三十年程経ちました。十年一区切りだとして、三十年という期間は信仰活動的にはかなりの成果をあげる事が出来る年数です。
    当然のこと、あなた方宗門坊主達や法華講の信者達は、文字通り「死身弘法」「粉骨砕身」、この三十年という長い信仰期間を闘ってこられたと、そう私は「確信」しています。

    と言う事は、清浄期初期の信者数が例え数十万人だったとしても、この血の涙も流す決死の三十年間は、貴方が主張している我々邪宗の信仰期間とは、自ずと質の全く違う「信仰活動期間」だったはず。
    さぞや数十倍、いや数百倍・数千倍の「広宣流布の結果」がなされたと私は想像していますが、その「真の結果」はどうなっているのでしょうか…?
    貴方が正しいと主張している「信仰の結果」を、是非とも邪宗である創価学会員の私めにご教授ください。

    再度そして再々度キツく話しておきますが、知りたいのは「具体的な数字」です。
    もう嫌になっていますが、貴方のそのグダグダ感の大聖人利用の言葉の数々は、ここでは一切禁止しますので、是が非でもよろしくお願いします。

    …最後に、これは因みにの話ですが、ある偉人が言った言葉です。

    「人の価値を考える時、その人が何を話すかではなく、何をなしているかを見るべきだ」と。

    これはローマ帝国実質創業者のユリウス・カエサルの言葉です。
    本気の人間の話す言葉は、時代を超えてこの身に響いてくる内容ですね…。

  11. ishipote

    日蓮大聖人の教えは破邪顕正を旨とする。邪を破し正を顕す。日蓮大聖人の仏法に無知な人の誤った考えを幾千万集めても、邪は邪であり、それが正になることはない。

    正宗から破門されて、本来本尊もなければ教義もない。偽は偽であり、本物になることはない。

    御本仏の御言葉を伝えている。真摯に拝しなさい。

    「但し法門をもて邪正をたゞすべし。」

    「世間・出世善き者は乏しく悪き者は多き事眼前なり。然れば何ぞ強ちに少なきをおろかにして多きを詮とするや。土沙は多けれども米穀は希なり。木皮は充満すれども布絹は些少なり。汝只正理を以て前(さき)とすべし。別して人の多きを以て本とすることなかれ」

    御本仏日蓮大聖人様は、「汝只正理を以て前(さき)とすべし。別して人の多きを以て本とすることなかれ」と仰せである。
    日蓮大聖人様の出世の本懐である本門戒壇の大御本尊様に背く謗法の人たちを正信に帰らすのはたやすくはない。しかし、増上慢を一掃し、純粋な信仰を求める人たちで正しい仏道修行に励んでいることをよろこびとしている。学会より数は少ないが着実に発展している。数は自分で調べたまえ。

    誹謗正法の罪はあなたが考えているより相当重い。
    「第二に無間地獄の因果の軽重を明かさば、
     問て云く 五逆罪より外の罪によりて無間地獄に堕ちんことあるべしや。
     答て云く 誹謗正法の重罪なり。」

    *「血脈並びに本尊の大事は日蓮嫡々座主伝法の書、塔中相承の稟承(ぼんじょう)唯授一人の血脈なり」
    *「三大秘法其の体如何。答ふ、予が己心の大事之に如(し)かず。」

      三大秘法総在の本門戒壇の大御本尊、唯授一人の血脈相承、下種三宝尊に背くことを「誹謗正法」という。

  12. MonLinGen

    Ishipoteさんへ

    相も変わらず日本語を解さない人ですね。
    私の質問は、以下の通りです。
    再掲します。

    貴方に「具体的な数字」の質問です。
    宗門系の広宣流布の、現時点での具体的・現実的な数字の「結果」を教えてください。
    日本での宗門の世帯数は?
    日本での宗門の会員数は?
    世界の国の広宣流布の数、そして寺院の数は?
    世界の国の宗門の信者数は?

    よろしくお願いします。

  13. MonLinGen

    結論

    宗門・法華講の信心に関しての総括です。

    彼等の信心は完全に間違っています。
    対話の経過を読めば一目瞭然ですけど、最後の最後に大聖人のお言葉を…。

    「理証、文証よりも、現証が大事」

    現実を大事に出来ない組織は、何処まで行っても邪宗のままだと言えます……。

  14. ishipote

    御本仏日蓮大聖人様は、

    四恩抄に、「僧の恩をいはゞ、仏宝・法宝は必ず僧によて住す。譬へば薪なければ火無く、大地無ければ草木生ずべからず。仏法有りといへども僧有りて習ひ伝へずんば、正法・像法二千年過ぎて末法へも伝はるべからず」
    と仰せであり、「仏宝・法宝は必ず僧によて住す」僧宝である御歴代上人が御本仏の教えを末法万年にわたって伝えていく。

    さらに「夫(それ)三悪の生を受くること大地微塵(みじん)より多く、人間の生を受くること爪上(そうじょう)の土より少なし。乃至四十余年の諸経に値(あ)ふは大地微塵より多く、法華・涅槃に値ふことは爪上の土より少なし。」
    と人間として生まれることは希であり、更に仏の真実の教えに値うことの難しさを仰せである。

    恩を忘れるところに、三悪道に堕ちる原因があり、人間界に生まれることが出来なくなる。

    あなたは、日蓮大聖人を仏様と拝せない、僧の恩も分からない、ただ迷いの凡夫が我意我見で書き散らかし、三大秘法の正法を誹謗しているのですから、現世においては「若悩乱者頭破七分」の現証、

    未来世においては、「五逆と謗法とを病に対すれば、五逆は霍乱(かくらん)の如くして急に事を切る。謗法は白癩病の如し、始めは緩(ゆる)やかに後漸々(ぜんぜん)に大事なり。謗法の者は多くは無間地獄に生じ、少しは六道に生を受く。人間に生ずる時は貧窮下賤(びんぐげせん)等、白癩病等と見えたり。日蓮は法華経の明鏡をも(以)て自身に引き向かへたるに都(すべ)てくもりなし」
    との御指南のように、

     正法誹謗の業を背負い、未来世にたとえ人間に生まれても、貧窮下賤や重病を煩い、生涯にわたり辛さを背負い生きなければならない現証を、文証・理証の上から申し述べて置く。

     

  15. ピンバック:現証をガン無視する宗門の人々 | MonLinGen

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