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こんにちは

ネットを「創価学会」で探すと、ほぼ9割方「創価学会批判」のブログなりの記事が引っ掛かります。
普通の人はそれだけで「学会ってそんなに極悪…?」、でなければ「創価学会はやっぱり…」と言う感情を持ってしまうのは常識的にも当然のようです。

何故これだけの数の「批判」が創価学会に寄せられるのでしょう?
カルトっぽいから?
常態的にストーカー行為があるから?
幸せになる、と言いながら現実は不幸そのものの「学会員」故の中傷?

さて、どう一体全体とうしてなんでしょうか…。

〇   〇   〇

ぶっちゃけ話しますが、学会批判の元は「創価学会退転者」と「某最弱小宗門(日蓮正宗宗門)」、「学会に信徒を奪われ続けているその他大勢の宗教団体」、そしてはじめ二つの組織から完全洗脳を受け続けている「ネット民達」…の連中です。
で、その根源は「学会退転者」と「某最弱小宗門」になります。

さて、ここで想像力を働かせてください。
ある組織からの脱会者が、その元の組織に対してどんな言動を取るか?
少なくとも、悪意を持った人間が当組織に対して好意的な行動は取るはずはありません。
それも「感情的」に中傷批判を行う、と言うのが「一般常識」でしょう…。

感情的な中傷」とは、要するに「有ること無いこと」の批判と言う意味になります。
特に「無いこと」の「比率」は、かなり多くなるのではないかとMonLinGenは考えますが、貴方はどう思われますか?

この「無いこと」の記事や話の数々がこの世に大量に発信されるこの「事実」は、学会批判の問題にとっては無視の出来ない重要性を持っています。
つまり平たく話せば、創価学会の現実を無視した感情論的な学会批判が学会の真実を遙かに凌駕して、そしてその根もない批判だけが一人歩きし出すと言う事です。
事実、今のネット上での学会批判の状況は、文字通りそうなっている状態なのです。

人間と言うものは、一度心に留まった「感情」はなかなか取り除くことは出来ません。
これは常識的に皆さんが経験されている「事実」です。
故に、それに対する反論は、もうほぼ不可能なのです。
現実、今現在の状態は学会批判者の思う通りの、そんな状況が延々と続いています。

MonLinGenは、学会に対しての批判を全て駄目だと話している訳ではありません。
学会退転者や某弱小宗門達は学会に対しては悪感情しか持っていません。
故に、彼等は学会の「悪口しか」話しません。
そこには「理論的な批判」などたったの一つもないのです。
彼等は彼等で放っておくしかありません。
何を話しても理解出来ない、そんな薄っぺらな人間達ですから…。

最も大きな問題は、上の二つの組織の連中から発せられた「悪口雑言」を、全く何の裏取り(事実関係の調査、収集、そしてその結果の結論)もなくそのままコピペした文章を自分達のブログや記事にして拡散している人々が存在すると言う、その事実です。
彼等ネット中毒者達は、学会員を「洗脳された人間」と呼びますが、さて彼等自身はどうなんでしょうね?
ただ私にはネット上で蠢(うごめ)く彼等は、洗脳云々と言うよりも、単に「頭の空っぽな連中」に思えますが、それは言い過ぎ?

〇   〇   〇

学会はカルト宗教、学会からのストーカー、学会員は不幸そのもの、学会葬儀でのお布施のむしり取り…等々の「事実関係」を本気で調査して、そして結論として「こうだ!」と結論付けた学会批判者は、不幸なことにこの日本にはたった一人も存在していません。
これは本気の「事実」なのです。

当サイトは、上に挙げたそんな「学会中傷バカヤローブログ」を個々に取り上げ、それらに対してのキチッとした反論を行っている、そんな変なブログです。
学会擁護ブログ」の、そんな一つの小さなブログなのです。

「コメント」は完全自由(フリー)としています。全く何の縛りも設けていません。
ただ、「無名」はやめてください。
名前がないと、ブログのシステムで「匿名」となり、故に匿名さんが増えてくると、誰が誰なのかさっぱりとなります。

MonLinGen管理人 令和4年8月23日(火)修正

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