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創価学会に命を狙われています…

多分このブログも「学会批判ブログ系」の部類に入るものだと思います。でも、記事中前後の言葉の乱れ、意味内容の上下の相違等が見られます。
記事を一読するだけでは、かなりな「意味不明感」、「記憶の喪失感」に襲われそうにもなります。

創価学会が正式に今までの本尊を否定したそうです。これは公式に(ネット上の情報として)ありますので確認してください

『(創価学会は)他の仏教の本尊を隠し撮りコピーまでしてそれを…

今まで数十年間に渡って散々と「この(隠し撮りコピー)本尊を拝むことで(学会員に)ご利益があった」と宣伝してきたこと自体(創価学会が話していた事が)全部ウソだったということを(学会)自らが認めた(と言う事になる)』

こんな感じで当記事が始まります…。

〇   〇   〇

victim084’s blog-「創価学会の本尊と御利益の嘘

偽本尊云々の与太話は、学会批判者、特に弱小某宗門系、又はそっち寄りの人々からよく聞かされる「お話」です。
でも彼(女)の主張する「隠し撮りコピー」と言うフレーズは、ブログ主の学会知識の無さを詰めるより先に、言葉の新鮮味感が光っていて、何となくの好意を持ってもしまいそうになります…。(禁断の恋?)

まあ、そんな彼(女)の書き散らす学会批判ですが、でも当人はこう話してもいます。

私は創価学会を知りませんので、この宗教がいつから始まったものかは分かりませんが、

創価学会という自称宗教団体が「日蓮大聖人」という他の仏教を語っていますが、

私は宗教に関わったことがないので良くは知りませんが、

基本的な宗教知識も学会知識も無く、一体全体何故知らない物に対しての批判が出来るのでしょうか?
どうしてそんな訳の分からない学会批判の世界に首を突っ込んでしまったのでしょうか…?
不思議な感覚に襲われもします…。

でも、若しかして身近に学会に関係する人が居たのを、それを遙(はる)か遠くから眺(なが)めていて、そしてネット情報を中心にした批判を皆と同じくしてみたくなったのかもしれません。

現在人生を完全に潰された被害者(ブログ主)はこの位の覚悟で行動していると言うことを知ってください。祖母のカタキでもあります

前半部は後ほど取り上げますが、この言葉からすると自身の祖母が学会員だったか、若しくは学会批判者だったのかもしれません…。
でも、「カタキ」と言う言葉は穏やかではありません。室町期や江戸時代の敵討ち物語じゃあるまいし…。

しかし、不思議な話はこれだけではなく、彼の仏教知識の問題もあります。

立正安国論や開目抄などを読んで実際にこの宗教団体が実践しているのかどうなのかを考えてみてください

彼(女)は『立正安国論』や『開目抄』の、読んだかどうかは兎も角、少なくとも名前だけは知っているようです。
そのあやふやな学会知識と仏教知識を盾にして、そして現在、学会員からの挑戦状を待っていると言う、そんなお話なのです。

自分たちが国家権力に入り込み暴利を貪っている。過去に国家権力を使って言論弾圧を行っている。矢野絢也氏の黒い手帖の内容など枚挙に暇がありませんが、

『(創価学会は)詐欺行為(団体)です。文句があるなら(私を)論破してください

何の知識もない彼(女)は、堂々と学会をこう非難しています。多分過去には、何人かから自分のブログへの批判コメントを頂いたのでしょう…。
でもこの種の人間に対しての「論難」は、はっきり言って全く無意味です。

何故か…彼(女)と言う人間はこんな種類の人間なのです…。

現在、あらゆる仄めかしで創価sgiから「命を狙われる」脅迫を受けています。このことはリアル、ネット、メディアを問わず同じ内容ですので、彼らの仕業だと断定しています

これ(当ブログの運営)はあくまで(自分に)何かが起こったときの(為の)保険です

そして更に追い打ちを掛けるようにこう話します。

私の(ブログ)活動が急に無くなったりすると「創価」関連(要するに暗殺)だと思っておいてください

被害妄想もここに極まれり…と言うお話の「落ち」なんでしょうかね…。

〇   〇   〇

嘘つきは嘘に嘘を積み重ねます。なのでこのようにどちらにころんでも論理的に整合性が取れない状態に陥ります

ブログの彼(女)は記事の中でこんな話をしています。
彼(女)のブログでの『嘘に嘘を重ねた』主張の中で、この言葉だけは本物の「真実」だと納得出来ます……。


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6件のコメント

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