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恐ろしい「周波数」-2

恐ろしい「周波数」』のパート2です。

何だか解らないけど「周波数」が大好き、「CIA」も大好き。そもそも「創価学会」が大の好物と言う人のブログ、その第二弾です。
ブログの彼は大好きな「創価学会」の数ある「犯罪」を並べ立てながら悦に入っています…。

嫌い嫌いも…好きのうち
恋する乙女の…心うち

なのかどうか知った事ではありませんが、彼はネット上で目に付いた学会批判記事を片っ端からコピペして、そして無造作に記事の中にバラ撒(ま)いています。
中々の俯瞰中毒者。かなりの病的症状、回復不能の人格破壊者…。

〇   〇   〇

deepblurのブログ

彼はネットから拾い上げてきた学会批判情報をコピペ、ベタ張り。ついでに妄想三文作文として様々な駄文を書き殴っています。

創価学会のについて001」(ママ)

のについて」の意味は様々に解釈できるでしょう。センスは全くないにしても、まあ彼一流の言葉の綾(あや)と言う事で今は理解すべきでしょうか…。
そんな彼が『創価学会が隠している情報』と言うカテゴリーで、以下の話を載せています。

(創価学会は)入会すればあらゆる病気が治る」と宣伝してきたですが、「池田大作」会長の息子は、29歳で病死しています(病名:胃穿孔)。

一般人でも20代で病死することはありますが、 特別な功徳を受けているとされる創価学会員にはなぜか障害者が多く、(略)』

この文章は、まあよくある学会批判の中傷的話題と言えますが、『特別な功徳を受けているとされる創価学会員』と言うフレーズに、彼自身の宗教的無知を「これでもか!」と言う程に世間様に晒(さら)しているようにも感じます。

学会員で先生のご子息が亡くなっている事を知らない人はいません。
仏法にとって人間の生死は「実相」のものです。どんな立場のどんな偉い人だろうとも、寿命が来れば死を迎えます。学会員だとて、また本部職員だろうとも変わりはない訳ですが、ブログの彼は創価学会という組織を、世にも希(まれ)なる奇妙奇天烈な奇跡の団体だと、そう思い込んでいる節があります…。
まあ実際の話、別な意味では確かにそうだとも言えるでしょうけど…。

また、「集団ストーカー」も彼がお気に入りの言葉のようです。

創価学会の集団ストーカー

創価学会には、「広宣部」という、特殊な活動を行うグループがあります。(略)諜報活動(尾行、張り込み等)、車両の追跡・撮影・自宅押さえなどを(略)』

無勉強にも程がある、と言う「広宣部」に関しての説明文です。

でも、彼系の病気持ち、且つ中毒症状の強い人間にとっては、自分で出したこう言う説明はとっても気持ちの良い、そして晴れ晴れとしたものに感じるのだろうとも想像します。
そんな彼が、これも多分お気に入りのフレーズなんでしょうが、以下の文章も記載しています。

『(略)幹部達は、「創価学会が批判されるのは、外部から嫉妬されているから(学会員である事を羨ましく思われている)と会員に教えていますが、(略)』

近年は、車両に搭載されたナビゲーションの位置情報(GPS)や、携帯電話の位置情報により居場所が簡単に特定できる為、脱会者に対する監視が容易

と、嬉々としながらこんな無内容な文章を綴(つづ)ります。
幼稚園生の書いたようなこの手の記事を、これまた更に嬉々として日夜読み耽(ふけ)る彼以上の病的な人間もこの世の中には少なからず存在するんでしょうね…。
末法にも程がある…と心の中で叫びたくなります。

しかし「程がある」内容も、以下の文章を読んでしまうと、怒り心頭を遙(はる)かに通り越して、意外に冷静に記事を見る事が出来るようにもなります。

創価学会員による迷惑行為

街で騒音をまきちらしながら徘徊する「右翼」と呼ばれる人達の多くは、在日と創価学会員です(略)』

韓国や北朝鮮の人々も大好きなんですね…。頑張って下さいな…。

〇   〇   〇

当ブログは2016年11月で更新が止まっているようです。
世の為人の為、とても良い事だと考えます。

要するにこの手のブログは、内容の空疎さは勿論の事、そもそも記事を書こうとする内圧(自身の気持ち)などこれっぽっちも無い訳で、ただ只管その場限りの文章作成圧で、「猿のキーボード操作的」にカチャカチャと音を立てているだけの、それだけのものでしかありません。
ブログを地味に更新して、そして自分の学会に対する気持ちを綴り続けようという思いの一切持っていない人間の、そう言うブログです。
こんななブログが何年も続く訳はありません。

創価学会は私石川聡に損害賠償をしなさい。34200000円を請求する

彼はブログの冒頭にこう記しています。(恐ろしい「周波数」参照)
そして、その賠償理由をこう説明するのです。

15歳から34歳までの19年間分(学会が自分に対して様々な悪戯をしてきたその請求金額として)』

…と。
彼は、少なくとも現在36歳以上となっているはず。

36歳は、多分世間では「大人」と言われる年齢だと思いますが、この年になっても、いくら精神に異常を来していたとしても、普通の「常識」というものは社会生活を送るうちに何となくでも育まれてくるはずなんですが、
…彼はそうでなかったんですね。

悲しいような空しいような、またウザいような…。
この手の人間を、兎に角これ以上増やさないようにする為の、その為にある「創価学会の活動」だと言う事なのでしょう……。

(参照…恐ろしい「周波数」


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1件のコメント

  1. ピンバック:恐ろしい「周波数」 | MonLinGen

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