わがまま親父の偏執的独り言

創価学会名誉会長、池田大作氏、現在、一部報道機関では死亡説もでているが、いまだに公式には動静はつたえられてはいない

学会批判者御用達最第一位の「池田大作死亡説」、のチョイと第三者的な書き方。
当ブログ主のそんな記事。

彼等学会批判者達は、何故、毎月発行されている池田先生情報の満々載の「大百蓮華」を完全に無視して、ネット上で花開くゴミのような情報「のみ」を完全一次資料として学会批判記事を書きまくるのでしょうか?
大百」には池田先生の記事が、それこそウンザリする程掲載しまくっている訳なのですが、彼等批判者達の目にはその事実が全く見えていません。
そんな盲目の、例の如くの学会批判ブログです。

わがまま親父の独り言、カナダで生きています…「創価学会 2

ブログ主は、「生きて」いるんですね…。
でもそれとても、若しかして「フェイクニュース」かも… (‘-‘*)

〇   〇   〇

そんな、生きているのか死んでいるのか、こっちは知ったことではないカナダ在住のブログ主さん。
話を更に更に広げて、こんな「根や葉」も付け加えます。

脳梗塞説、認知症説、アルツハイマー説、色々あるが、人前に姿を現さなくなってすでに久しい。
だが、聖教新聞には池田氏からとしていくつも、メッセージが掲載されている、面妖な話ではある

盲目の彼にとっては、真偽不明のネット情報以外は、全て「偽情報」。
聖教新聞」などとい言う学会大本営発表のものなどは、カス同然との話。
文字通り彼は、立派な学会批判者の鑑(かがみ)です。
その鑑の彼は、更に更に、そして更にこんな話まで持ちだしてきます…。

池田氏は色んな話が伝えられているが、先ず、私が知っている話、彼の著作、ベストセラー、人間革命のシリーズがある、
その一つ、何故、ベストセラーになるか、それは簡単、学会信者に、彼の著作の購入割り当てがある、創価学会信者、、公称800万世帯、、、、自動的にベストセラーになる

これは確かに「一理」はある話。
人革」は、学会員以外殆ど購入しないはずですから、当然です。
でも「だから、何?!」と聞きたいのですが、どうせその答えは「ゴミみたいな内容」でしょうから、やめますね。

池田氏、名もない夜間短期大学卒、人間革命含む、数々の内容の高い著作、本当に彼が書いた、そう思っているのは学会末端信者、実はゴーストライターが何人もいて、少なくとも、人間革命の真の著者は今では知られている
池田氏、世界の大学の名誉博士や名誉学長である、何とか賞も受賞している、ただ、残念ながらノーベル賞はもらえなかった。
これも実に簡単、名誉をお金で買った結果、だが、ノーベル賞は買えなかった、それだけ話

ゴーストライター」「ノーベル賞」等々、いつまで経ってもゴミのような「ウソ情報だけ」で細々と生き続けている、彼等学会批判者達。
進歩の「」の字もありません。
たった一人でも良いので「自分の頭で考えられる」人間が出てこないものなんでしょうか?
変化」のない世界って面白みもクソもないと想像しますが、彼等はそのぬるま湯の世界観が気持ちいいんでしょうね…。

日本各地に創価学会の豪華な施設がある。そしてその施設の中に池田先生専用の施設が設けられている、そしてその中であったとされる女性信者との桃色事件、この件は実際裁判までいったが、何故か裁判官から門前払いになっている
池田大作氏の個人預金総額、何と一兆円、たまげた!

講釈師、見てきたような嘘をつき」…。
こんな川柳がありますが、彼の話は当にこの内容そのもの。
そもそも彼は、学会の会館(「豪華な施設」)も、その中にある先生の執務室も、更には池田大作の預金口座も何もかも自分の目で直接見たこともありません。
更には、「女性信者との桃色事件」の真偽も、自分自身の目と頭で調査すらしたこともありません。

そんな情け無い三流の人間が、何故にこう言うネット上の話を自ブログに載せて悦に入っているのでしょう?
…あ、「三流」だからか、失礼しました……。

〇   〇   〇

以前、元公安調査庁の幹部であった人の講演があった。
それは,日本の暴力団についての話だったが、日本の暴力団の構成員の約6割が在日であるとの話、そしてそれらの暴力団の組長クラス、創価学会信者という話、
在日のかた、その多くが通名である、暴力団もそうだし、幹部もそうである。
つまり、創価学会、日本の裏社会も押さえている事になる

三流なるが故の、有無を言わさず的最低レベルの創価学会批判の数々。
彼は、創価学会の事も、更には暴力団の歴史の知識も全く持ち合わせがありません。

戦後の日本のドサクサに紛れて、韓国系のヤクザが跋扈(ばっこ)していたのは、これは「事実」です。
しかし、当時韓国系のヤクザや暴力団組員多かったその理由は、戦前・戦中に強制的か自主的かは兎も角、日本に住まざるを得なくなった韓国一世、二世の人達は、かなりの率で日本人から差別を受けていました。つまり、このブログの彼のような「偏見の塊」の人間達からのイジメです。
で、普通の生活に食い詰めた彼等は、結局暴力系の世界に行くしかなかったわけです。
戦後の日本のヤクザ・暴力団員に韓国系が多かったのは、そんな理由があったのです。

しかし今は2022年、現時点での暴力団員の中には韓国系の人間は、ブログ主の話すような割合では存在していません。
また、学会に於ける在日の割合も、他の社会の割合と同等だと言えます。

そもそも論として、その社会に在日が多いからと言って何か問題なのでしょうか??
そこが不可思議の、彼の思考法です。
在日の割合が「6割」だと言う彼の「思考の方向性」は、彼自身が在日に対する完全な「偏見感」を持っている、そのはっきりとした証拠だと言えます。

彼の学会批判精神は色々と矛盾が出まくっています。
しかし問題の第一は、彼自身の人種に対する「偏見」を無くすところから始まらないと、何を話しても何の意味もないと考えます。
…さて、いかが?


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Author: 乾河原

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