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楽しみは、チョイとお預け…

令和3年9月5日(日)/9月6日内容若干修正

かなり面倒臭いことになってきました。
「対話者」が二人も出てきたのです…。

本当は今の時期に対話などしたくないのです。
しばらくイラストを描いていなかったので、そろそろ作画アイドリングを始めようと思い、数日前から液タブで何となくの練習をしていた矢先で、こんな事に。
記事作成とイラスト作成の同時並行がほぼ出来ない人ですので……。

ブログ記事を書くのは1日2日程でエンジン全開になるのですが、イラストは1週間ほどのアイドリング期が必要なのです。
即練習、即イラスト完成…と言う器用さは持ち合わせがないので、少なくとも数日の期間をおきながらイラストの本練習をいつもしていますが、今回偉く面倒な状況になってしまい、さて果てどうなるのだろうと落ち込んでおります…。

オマケに「FROSTPUNK」の拡張バージョンを購入して、さて又新たに楽しめる!!などと考えていた、この時期にです…。
「これって自身の宿業…?」。
などと考えたりしているのですが。

とは言うものの、自分にとって常に、日蓮信仰の「肝」の部分と、自身の信仰を「自分の言葉」で考えるように導いてくれている人が、当にこの手の「学会批判者系」の人々であるのは確かの事。
やはり大事な人種である事は、間違いありません…。

面倒でも、ゲームをやりたい気持ちも有りながら、更にはイラスト練習もやらねばと思っているこちら側の気持ちはここでは押し殺して、やはり彼等の意見に対して自分も真正面から受け止めて、一つひとつの問題の是々非々を解決、或いは解消していかねば、とも思っています。

今年の夏は、札幌も個人的には地獄絵図のような暑さでした。
そんな時期を外してこの9月の涼しき日にこうなったことは、ある意味ラッキーだったとも言えそうです。
あの炎熱地獄の8月にこんな面倒そのものの事が発生していたら、若しかしてこんなコメント全て無視していたかも知れません…。

この対話を無理なく終わらせて、早々にイラスト、そしてフロストパンクをしっかりやっていきたい!
それが唯一の希望の光のブログ管理人でした……。


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4件のコメント

  1. シェイフォン

    こんにちは、シェイフォンです。
    MONLINGENさんに触発され、FROST PUNKの拡張版を購入し、「最後の秋」シナリオを進めている最中です。
    ……何というか、製作会社は労働運動に恨みがあるのかと言いたい内容で労働者問題が勃発して予定をオーバーしてつんで最初から――人類が滅ぶか否かの瀬戸際で何悠長に労働運動なんてやってんのかと言いたいです。
    何故資本家や政治家が労働運動を脅威と捉えたのか、その心情を少し理解できたこの頃です。

    さて、いくつかの記事を拝読させていただきましたが、MONLINGENさんも単眼的な視点・短絡的な思考しか持っていないユーザーの相手をしてお疲れ様です。
    創価学会にも私たち学会員もにも反省すべき点はあるのですが、その1点をもって創価学会と学会員は全て悪、異論は受け付けない相手というのは最初から目や耳を閉じている盲目状態の相手をするのと同じことで、普通の相手より骨の折れることは間違いないです。
    私が話題に出したFROST PUNKの労働問題もゲーマーからすれば予定の進行を遅らせる労働問題は悪ですが、視点を変えて彼らからすれば突然列車で連れてこられて危険な場所で働かされているのですから、労働者にとって労働運動は善なのでしょう。

    なんにせよ、一番良い方法は「余裕」を持つことです。
    短時間シフト、安全労働などなど工期を遅らせる全ての要素をぶちこんでもなお工期に余裕を持たせることが出来ればストライキなど起こりませんし、仮に起こったとしても十分予定内です。
    それと同じように、ユーザーの相手をすることで疲れて余裕を失ってしまうようでは少し対応を見直した方が良いかもしれません。
    繰り返しますが、物事を一方面でしか見れない、見ようとしない相手というのはある意味最強なので倒そうと思わないことです。
    長文失礼しました。
    彼らに足を引っ張られて大変そうだったので1つ無駄話をしたところです。
    何かの参考になれば幸いです。

    • MonLinGen

      シェイフォンさんへ

      こんにちは。
      毎回感謝しています。
      貴方の言われるとおり今回もかなり行き詰まっていました。
      仕事中も寝る時も、鬱陶しさや空しさが取れなくて、若干参っていた処がありました。

      シェフォンさんの様な第三者的な見方が出来て、尚且つそれを言葉にしてくれる人がいると、自身の窮状を改めて広い視野から眺める切っ掛けが出来ます。
      感謝しています(‘-‘*)

      …数ヶ月前から「陰謀論」のあれこれを調査しています。
      その詳細は兎も角、学者さんの話では、陰謀論のその「理屈」とは、たった一つの「事実」を証明してみせると背景にある当陰謀論全てが崩壊してしまう、と言うそんないい加減さを持ったものらしいのです。
      でも、「事実を基礎とした現実」とは、その中に一つ二つの矛盾があったとしても、「事実全体」崩れることの決してない、そう言うものらしいのです。
      確かに考えて見るとそうなんだろうなと考えます。

      学会批判者の在り方も、彼等「陰謀論者」と共通の理論的背景を持っているようです。
      シェイフォンさんの言われるように、学会批判者は全般的には創価学会の極々小さな瑕疵を取り上げて批判中傷している人々だと言えます。
      そのたった一つの事でも、多分見方を変えたり、他の資料・現実を出すと、その中傷そのものが崩壊していくこともママあるんだろうとも想像します。

      …と、「陰謀論」の勉強をしている時はそんな思いも持ってはいましたけど、さていざ自分が陰謀論者に取り巻かれてみると、そんな正当な考えは全てすっ飛んでしまっていました…。
      なかなか持って人間とは、自分の事となると周りの事が薄れてくる、とても自己中的な存在なんですね。
      まあ、「覚醒」する人もそんな感じで学会批判者世界に飛び込んでしまったのでしょうか…。

      さて、「FP(フロストパンク)」の「最後の秋」、私もやっています。最後までは出来てませんけど、確かに「労組」の鬱陶しさは半端ではありませんね。
      世界が崩壊しようとしていると言うのに、何故訳の判らない事で仕事を中断するのだろうと、頭を抱えてしまいます。
      …なんてことをブツブツ考えながらゲームをやっているから、鬱気分になるんでしょうか……(‘-‘*)

      今を持って一つ二つ気持ちを新たにして、心機一転学会批判に向かって行こうと考えています。

      因みにの話、当「FP」も面白いんですけど「ブルプロ」も面白いと思いますよ。
      ブログ記事でも書きましたが、まだ公開は未定の段階ですけど、MMO RPG好きな人ならやってみたいと思わせられる、そんなネットゲームだと考えます。
      …バンダイナムコの宣伝担当ではないのですけど、一応個人的なPRで…(‘-‘*)

  2. シェイフォン

    MONLINGENさんへ

    いえいえ、あくまで私自身の感想を述べているだけなのでむしろ混乱させていないか心配になっています。
    けど、無駄話についでにもう1つしましょうか。

    朱に交われば赤くなってしまうと言いましょうか、深淵を覗き見る際は深淵もまたこちらを覗き込んでいると表現した方が良いでしょうか。彼ら「覚醒者」と相対していると自分達も知らないうちに彼らの境涯に引きずり込まれてしまうことがあります。

    何故「覚醒者」達は社会で活躍せず、ネットや周囲に恨みを綴るだけで最後には消えていってしまうのか。MONLINGENさんは身をもって体験したと思います。
    四六時中、相手を倒すことだけを考えるため碌に休めず、集中力も続かない結果、ミスが増えて余暇も楽しめなくなり余計に不満が溜まるという悪循環、そして最後は夢も希望もない無気力状態へとなります。
    仏法用語で表現するなら、何をしても苦しいという地獄界の状態です。
    学会と関係ない人間も、正そうとするこちらも平等に地獄界へ引きずり込もうとしてきますが、厄介なのが彼らは無意識で行っていること。
    いわば自分の生命力が枯渇するまで毒を巻き散らかしている状態なのでそれを止めようとするMONLINGENさんの行いを応援しています。

    長々と偉そうなことを書きましたが、要点を言えば「覚醒者」達の生命に引きずられないよう注意してください。
    彼らに影響を受けたところで得られるものは何もありません、あるのは無へとつながる道だけです。
    むしろ、こたちらが影響を与えるんだと常に自覚しながら行うことを推奨します。
    失礼しました。

  3. MonLinGen

    シェイフォンさんへ

    このブログの最初期に、多分ですが学会批判者の一人なんでしょうけど、こんな意味のコメントを初めて貰いました。

    「忍辱の鎧云々…」

    確か自分の記事にこういう感じの内容のものを書いた覚えがありますので、それに対しての若しかしての批判か、でなければ皮肉だったんだろうとその時は思いました。
    その事が何だかとても悔しくて…。

    今から考えれば、なんてことのない言葉だったのかも知れませんけど、それがずっとしばらく気持ちの中に残っていました。
    で、「くそ!」という感じで更に更に学会批判者のブログを読んで、それらに対して逆批判をしている内に、いつの間にかそんな言葉も忘れ去っていたと言う、そんな記憶があります。

    学会批判者を相手にすると「引き釣り込まれてしまう」と言う危険性も確かにあるのですけど、それを逆なエネルギーに変えて更に彼等からも「勉強」が出来ると言う方向にも持って行けることも、確かです。

    ただ今回は、チョイと彼等の言葉が刺さり過ぎた嫌いがあって、余裕がなくなっていた感じですね…(‘-‘*)

    兎に角いつも応援ありがとうございます。
    「FP拡張版」、兎に角追放されないように、住民の気持ちを上手く転がしながら、何とか頑張って下さい。

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