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なんでもかんでも書きまくり雑記

何でもコイ,何でも載せるわよ。兎に角、自分にそれらの知識があろうとなかろうと筆に任せて、着の身着のまま、風の吹くまま何処へでも…。
という感じの、みぴ女史のAmebaブログです。
読んでみると、確かに色々様々雑多なカテゴリーが所狭しと並んでいます。

その中に例の如くの学会批判記事の数々。
これも気のままの、何処かの闇に塗れたサイトからの記事をそのまま何も考えずにコピペしたものばかり。
もう少し自分の頭で考えて記事を書いてほしいと思うのは、MonLinGenの身勝手な要求なのでしょうか…?

〇   〇   〇

何でも雑記…「創価学会批判記事類」

聖教新聞
聖教新聞は全く読むとこがない!たとえ2千円でも無駄。おいしい物を食べた方がいい

これはブログ最初期の記事。
単発ですが、結構スッキリした聖教新聞批判です。

まあ、確かにみぴ女史のような頭のアレのお方には、当新聞は難解すぎで読むところは、多分四コマ漫画ぐらいだろうとも想像しますが、それとても文字の部分は難解かも…。
しかし、その割にはブログの記事は延々累々とよく理解出来ないものを書き殴っています。
多分コピペコピペの繰り返しなんでしょうか…?
キーボードは、猿並みに打てるようではあります。

池田犬作の履歴
1947年 戸田城聖と出会い日蓮正宗創価学会へ入る
入信しても、ロクに勤行もせず、ブラブラしていた池田犬作に戸田城聖が目をつけたのは、その、あつかましさと抜け目のない〝商才〟であった。
1950年代に、戸田の事業、大蔵商事営業部長として、高利貸し業に辣腕を振るい、病人の布団をはぐ。債権の踏み倒しも行う。
(以下、延々学会批判者記事からのコピペ文字の積み重ね……故に以下全て略)」

色々な話を書いています。
が、彼女はこの中のたった一つの「物語」を、自分でネットや書籍等を利用して検索・調査、そして自分自身でその「事実の有無」を引き出した経験が、果たしておありなんでしょうか…?
この文章や他の記事のダラダラとしたものを読む限りは、とてもではないですがそんな感じには見えません。ただ学会批判者がこう言っているから自分もそう思う、と言う姿勢に感じます。

これらの事実は、彼等学会批判者の話す学会本部は会員に対してMCをやり続けている、と主張する話そのものの逆の姿だと思えますが、如何でしょう?
MonLinGenお前のその意見は完全に間違っていると思われる方は、是非ご一報下さいな。

日蓮正宗と創価学会
1991年11月28日以前までは(略)創価学会員は全員が日蓮正宗の信者でした。
それ以降は
(略)日蓮正宗とほとんど同じで、違いはありません。(しかし)創価学会(は)「自分たちこそが日蓮正宗の正統派で、大石寺法主は血脈がない。邪宗日顕宗だ」と言っています。(略)したがって現在でも日蓮正宗も創価学会も「同じ穴の貉」「目くそ鼻くそ」の同類項だと一般人からは解釈されてます

一般の人がこの説明文を読むと「ほう…」と感心しそうな文章ですが、これも何処か宗門系のブログから引き抜いてきて適当に継ぎ接ぎしただけの創作劇でしかありません。
そもそも彼女自身自分がコピペしてきたこの文章を、自身が理解しているとも言えない状態のそんな記事です。
何故なら最後のフレーズ「同類項だと一般人からは解釈されてます」という物言いは、結局の処自分自身の頭で考えついた文章でないという最大の証拠だと言えます。

アメーバブログにはこんないい加減な人間がわんさと存在しているようです。
Amebaもこの先余り長い寿命でもないような気もする、今日この頃です…。

さて、次の「お話」は例によって例の如くの「学会の犯罪」となります。

犯罪は朝飯前だよ創価学会

と言う表題から続く以下の文章です。

池田大作『信平信子レイプ訴訟』
池田大作『月刊ペン事件』
池田大作『大阪事件』選挙違反で逮捕
『創価学会を斬る=藤原弘達著』の出版妨害、創価学会と公明党による言論・出版弾圧と嫌がらせ
藤原弘達氏の葬式に祝電を贈る嫌がらせを行なった創価学会員
創価学会による日本共産党委員長・宮本顕治宅電話盗聴事件
創価学会による新宿替え玉投票事件
元公明党委員長の矢野絢也氏への創価学会幹部による脅迫と言論弾圧事件
云々かんぬん…(かなりのコピペ文字ですので、他は全て削除して省略)
竹岡誠治 → ソフトバンクから約30億円を脅し取ろうとして逮捕  創価学会員。
藤倉宗義 → 公明党羽生市議 無免許運転で二回も現行犯逮捕(笑)
衣袋一夫 → 公明党市議 飲酒運転で2人はねる
忍足和雄 → 元公明党足立区議 あっせん収賄で逮捕され辞職

一つひとつひっくり返そうと思えば出来る事柄ですが、流石にこれだけ出されると面倒臭いのが先に立って、どうぞお好きにお騒ぎ下さいな、と言う気持ちになります。
当然の事、これら全ては無意味極まりのないコピペの数々です。
コピペ動作だけでも面倒いのに、やはりみぴ女史はお暇なんですね……。

〇   〇   〇

世の中を騒がせ続けてきた団体といえば、創価学会に勝るものはありません。
しかし、一般の人々には少しわかりづらい宗教という仮面をかぶった団体であるため、何か他人事のように思われて、野放しにされてきてしまった感があります

みぴ女史は最後にこんな言葉を発します。
しかし、これは一面真実を表している言葉でもあります。

創価学会は確かに、日蓮教学を元にした様々な活動により世間の耳目を集めてきた歴史がありますし、今現在でもその活動は続いています。
しかし、その活動そのものは目に見えますが、その底の底にある「宗教哲学」は余りにも深淵で一般的には理解する事がかなり難しい面があって、活動の一部には一見宗教活動とは解釈出来づらいものも存在している事も確かな事です。
しかしそれとても、学会の教学を若干の時間を費やして勉強してみれば、そんなに理解の難しいものはないはずです。
理解出来ないのは、理解しようと努力をしていない人間の身勝手な言い分でしかないのです。

創価学会を批判しようとして、逆に自分自身の学会知識の無さを完全に暴露してしまったみぴ女史。
彼女はこれからもその完全無知さをひけらかしながら、これからも無意味極まりのない創価学会批判を続けていくのでしょうか…。

この哀れな子羊に、紙のご加護を…。


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